人間は必ず嘘をつく。どんな人格者であってもだ。 「自分をよく見せるための虚栄の嘘」 「人を陥れるための嘘」 「人を傷つけぬための気遣いの嘘」 「自分を騙す自己欺瞞の嘘」 「自己保身の嘘」には、その下に、 「嘘という自覚のある嘘」と、 「嘘の自覚なき嘘」というのががある。
人間不信になりそうだが、そうなりたくなければ、 人を信じようとしてはいけない。 むしろ人を理解しようとすべきだ。
(Source: leoat, via ase-hujiko)
それって空気どうこうじゃなくてお前が自分の気に入った展開にしたいだけじゃね って言うと大概黙る
「よく『みんなつらいんだよ』と言われるが・・・
それが僕がつらいのと何の関係があるんだ」
(福満しげゆき)
仮に電通に入れなかったとしても、それはあなたが単に電通の求める人物像に沿わなかったというだけの話であり、人として劣っているということにはなりません。人には多様な属性があり、就職先や職業、収入や社会的立場だけでその価値を語るのは愚かなことです。同様に、電通に採用されたとしても、人として優れていることにはなりません。
この点をはき違えている人は大人も含めたくさんいますが、とても恥ずかしいのでぜひ気をつけましょう。あなたがそうだというのではありませんが、いわゆる有名企業を志望する学生の中には、口に出しては言わなくとも、就職先企業のブランドで自分の価値を人に認めさせたいからという動機の人がよくいます。
女の子「えー理想の彼氏ー?まず身体がタフで~」
俺(ゴキブリだ…)女の子「運動が得意で~」
俺(ゴキブリだ…)女の子「マメに家に来てくれちゃう一面もあって~」
俺(ゴキブリだ…)女の子「キッチンにも立ってくれる人がいいな」
俺(ゴキブリだ!)
「尾崎豊は夜の校舎で窓ガラスを割っていない」
「当たり前だろ」
「デーモン小暮は洋館で少女を蝋人形にしていない」
「それは分からないだろ」
小学校の卒業アルバムに載せる作文を、俺だけがまだ提出していなかった。
担任のババアが催促をするので、「書く事がありません。」と言ったら
「何でもいいから書きなさい。」と返された。
何でもいいと言われたので俺は、
『例えこの学校が廃校になったとしても、ここで過ごした思い出は忘れません。 多分。』
的なブラックジョークをふんだんに盛り込んだ作文を提出した。
怒られた。 親呼び出しで怒られた。
担任がファビョリながら母親に言い放つ。
「こんな作文書くなんて……! ○○君の人間性を疑いますっ!!
将来が心配ですよ、まったく……!」
母親は至って冷静な態度で言葉を返す。
「子供の冗談を真に受ける貴女の方がよっぽど心配です。」
俺のカーチャン、男前だな!と思いました。

