25 :名も無き被検体774号+ :2012/01/16(月) 22:52:13.16 ID:Z1eBEwZR0 そんなこんなで12月から付き合い始めて、
最初のエッチは1月の上旬。
2人で初詣に行ったんだ。
その帰りに俺の家に来て、したんだ。
あの時、庭を掃除していた父さんが
俺が彼女と帰ってくるのをみて
そそくさと片付けてドライブに行ってくれたファインプレーを
俺は今でも覚えているし、感謝しています。
そんなパパになりたいです。
白血球にとってはアクネ菌も癌細胞も敵です。でも癌細胞は一般人に紛れたテロリストみたいなもんなので、白血球は気づきにくい。そこで、あえて不審者(アクネ菌)をテロリスト(癌細胞)の近くに注入して、不審者をやっつけに来た機動隊(白血球部隊)にテロリストの存在を気づかせ、やっつけさせるみたいな感じです。
僕のおじいちゃんは、某有名大学出身でとても頭も賢く、運動神経も抜群で、
小さい頃はよく勉強やスポーツなど、色々とおじいちゃんに教えてもらっていた。
しかし、今はおじいちゃんに勉強を教えてもらっていない。
正確に言えば、教えてもらう事が出来なくなってしまった・・・。
僕が高校2年生になった頃、
おじいちゃんは認知症になってしまったのだ。
今では僕の事も、実の娘の僕の母親の事も分からなくなってしまって、
いつも僕たちに「はじめまして」とあいさつをしてくる。
唯一、奥さんである僕のおばあちゃんの事は分かっているみたいだったけど、
ここ最近になって、おばあちゃんの事もわからなくなってしまった。
しかし、おばあちゃんは毎日笑顔で懸命におじいちゃんの世話をしていた。
今年の年初め、
家族みんなで集まって家でごはんを食べようとなり、久々に家族全員で集まる事になった。
家族の誰一人分からなくなってしまって、
とても緊張をしているおじいちゃんに、
おばあちゃんが笑顔で家族のみんなを紹介していった。
すると、
いきなりおじいちゃんは真剣な顔をしておばあちゃんに話し出した。
「あなたは本当に素晴らしいお方だ。
いつも素敵な笑顔で僕に笑いかけてくれる・・・
あなたが笑ってくれたら僕はとても幸せな気持ちになれます。
もし、独り身ならば僕と結婚をしてくれませんか?」
家族全員の前でのプロポーズだった。
2回目のプロポーズに、
涙をぽろぽろこぼしながら、
おばあちゃんは笑顔で「はい。」と答えた。
「放射能のせいで朝起きたとき喉が痛い」と言う人に、「放射能は水に集まる性質がある。だから濡れタオルを部屋に干すとそこに放射能が集まるから喉に良い。鯨が打ち上げられてるのは海に放射能が集まるせい」と教えてあげたら「喉の痛みが治った」と感謝されましたwただの乾燥だよ。
暇な母親にiPadをあげたら廃人になった
【母のスペック】
・だいたい60歳くらい
・インターネットやったことない
・ニート
・情弱
・暇
【半年前】
俺「いらないからiPadやるよ。お前みたいな情弱にぴったりだから喜べ。とりあえずこのSafariってボタン押して、Googleってとこにキーワード入れればいいから。わかんなくなったらこのホームボタン押せばいいから。」
【2ヶ月前】
俺「そういえばiPad使ってる?」
母「おうwwひどいときは一日中やってて自己嫌悪になるわwww」
俺「さすが俺の母。素質を感じるぞ。その調子だ。」
【1ヶ月前】
俺「そういえば最近面白い話があったんだよ、東浩紀って知ってる?その人がさあ・・」
母「知ってる知ってる。朝生とか出てる人でしょ。なんか前の朝生で堀紘一とケンカして途中で出ていったんでしょwwその動画見たくてめっちゃ探したけど全部リンク切れでマジ鬱になるわーwwホントに全部リンク切れなんだよねーwwマジ鬱になるわーww」
俺「この成長の早さ・・・恐ろしい子・・」
【最近】
俺「(僕も母も大前研一ファンなので)大前さんが原発の解説してる動画わかりやすいよ、みてみなよ。こうやって検索したら出るから。」
母「とっくに見た。てかYoutubeの地震関係は基本見た。あんた曲がりなりにもIT仕事にしてるんだからさ、新鮮で有益な情報たのむわ。」
俺「どうみても俺より廃人です本当にありがとうございました。」
自殺する→「自殺する勇気があれば相手を殺せよ」
いじめた上司や同僚を殺す→「キチガイは自殺しろよ」
女の人がよく「男には生理のつらさがわからない!」とか言うけど、女だって男の射精の後の虚無感が分からないよね。射精の後って実際に自分を囲んで仏陀とキリストと孔子が真横でうんうん頷いてるんだよ。まるで盆と正月がいっしょに来たみたいだね。


